圓應寺副住職の【ハンバーガー】の思い出

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副住職三木英信が生まれて初めて食べた「ハンバーガー」は久留米の三本松公園、六ツ門近くにあった喫茶店のバーガーであったと何やらおぼろげながら記憶しています。

パテが大きくてバンズは小さい。テイクアウトしていとこ達と齧った記憶があります。そのハンバーガーなるものがとても楽しい中で食べたので美味しかった。そんな記憶です。

少し後に、マクドナルドが新天町に福岡初お目見えになって、母に買ってもらって食べたら、うーん「不味い」イメージがすり込まれました。多分できたばっかりの飲食店にありがちな社員の調理教育ができてなかったのか、バンズは冷たくてバサバサというのを覚えています。

フレッシュネスバーガーも同様でした。(マックもフレッシュネスも今食べるのと全然違ってたのです。)

しかし、西中洲でしたか、モスバーガーでハンバーガーに対する姿勢が変わりましたね。マヨネーズのついたレタスと照り焼きのチキン。その当時はモスだけでした。美味しい。コーヒーシェークも他にない。また期待のできる食べものと副住職の中に再構築されました。

そんな副住職三木英信がお奨めするハンバーガー。三月にできたばっかりだそうです。場所は薬院六角。

「THE BASKET」のハンバーガー。バンズ、パテ最高です。どれもおいしいけど、アボカドチーズなんていかがでしょうか。さあ、行ってみましょう。

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